お金借りる学生

お金借りる学生・未成年

学生でもお金を借りたい!そんな時は消費者金融がおすすめです!例えば、プロミスやアコムは大手の銀行グループに属しているので、学生でも安心して利用することができます。

プロミス
三井住友銀行グループ

プロミスは、借入日の翌日から30日間の無利息サービスがついています。(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。)最短1時間!即日融資も可能!

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アコム
三菱UFJフィナンシャル・グループ

『はじめてのアコム♪』とCMでも有名なアコムは、契約日の翌日から30日間の無利息サービスがついています。

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学生がお金を借りるための条件

学生が消費者金融でお金を借りるためには、2つの条件を満たす必要があります。
  • ①20歳以上の方
  • ②安定した定期収入がある方(※)
  • (※)アルバイトでも定期収入となります
残念ながら、未成年の方は消費者金融を利用することはできません。
上記の条件を満たしている方は、今すぐお金を借りることができます!

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カードレス

◎プロミスの基本情報
実質年率 4.5%~17.8%
限度額 500万円
審査時間 最短30分
運営会社 三井住友銀行グループ
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
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最短即日

◎アコムの基本情報
実質年率 3.0%~18.0%
限度額 800万円
審査時間 最短30分
運営会社 三菱UFJファイナンシャルグループ
アコム株式会社
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アイフル

◎アイフルの基本情報
実質年率 4.5%~18.0%
限度額 500万円
審査時間 最短30分
運営会社 アイフル株式会社

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LPバナー 200x200

◎モビットの基本情報
実質年率 3.0%~18.0%
限度額 800万円
審査時間 10秒簡易審査
運営会社 三井住友銀行グループ
株式会社モビット
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オリックス銀行カードローン

◎オリックス銀行カードローンの基本情報
実質年率 3.0%~17.8%
限度額 800万円
審査時間 最短即日
運営会社 オリックス銀行株式会社

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お金を借りるときの流れ

まずは、消費者金融でお金を借りるまでの流れを覚えましょう。

お金を借りるまでの流れ

①必要書類の準備

申込みをする前に、まずは2つの書類を準備しましょう。
  • 必須:身分証明書
  • 「運転免許証」「健康保険証」「パスポート」「マイナンバーカード」のいずれか1つ
  • 収入証明書
  • 「源泉徴収書」「給与明細(直近2,3ヶ月分+あれば1年分の賞与明細書)」「確定申告書」のいずれか1つ
身分証明書はどこで借りるにも必ず必要になります。
健康保険証の場合、20歳以上の方であればまず国民健康保険だと思います。 マイナンバーカードの場合は、ナンバーの部分を必ず隠すようにしてください。
収入証明書は借入希望額が50万円以内、借入希望額と他社の借入総額が100万円を超えない場合、提出不要です。
学生の方は初めてお金を借りる方が多いと思いますので、借入希望額は10万円程度におさえるようにしましょう。

②申し込み

必要書類が準備できたら、次は申し込みです。
申込みは、ネット、電話、メール、窓口来店、自動契約機などの方法がありますが、早くお金を借りたいのであればネットまたは自動契約機からの申し込みがおすすめです。

③審査

審査の際、申込時に記入した職場への電話連絡があります。電話は、審査担当者があなたの勤務先に電話をかけ、本当に在籍しているかを確認するためにします。
電話確認の際、会社名は名乗らず個人名のみ名乗るので、職場にばれる心配はありません。

④契約

審査に通れば次は契約です。
契約は、ネットまたは店舗の2通りあります。
  • ネットで契約する場合
  • 平日14時までに契約をすると、即日でキャッシングする事が可能です。スマホからの操作で口座に入金し、ATMから引き出すことができます。
  • 店舗で契約する場合
  • 必要な書類を持って自動契約機に行きます。自動契約機は朝9時から夜22時または21時までの営業ですので注意が必要です。

学生が消費者金融でお金を借りる時のポイント

消費者金融でお金を借りるとき、いくつか覚えておくべきポイントがあります。

①20歳以上であること

未成年の方は1人で消費者金融に申し込むことはできません。

②アルバイト等の安定した定期収入があること

「定期収入がある=返済能力がある」と見なされます。月1回以上の安定収入があれば問題ありません。アルバイトを始めて1年未満の方は、年収の欄に1ヶ月分の給料に12をかけた額を入れましょう。

③バイト先の正式な会社名を調べておきましょう。

お店の名前などではなく、○○株式会社などの正式名称です。会社のホームページから会社概要などを見て住所などを調べておきましょう。

④借入希望額は最小限にしましょう

まずはカードの発行を優先して、借入希望額は10万円程度にとどめておきましょう。
借入希望額が50万円を超えた場合、また借入れ希望額と他社借入総額が100万円を超えた場合、収入証明書が必要となります。また、借入総額が年収の3分1に制限されるという総量規制の対象となってしまう可能性があります。

⑤審査項目は正直に書きましょう

収入や他社借入額などは正直に記入しましょう。あなたの借入情報は各金融機関で共有されていますので、嘘を書いても後でばれてしまいます。申込み内容に虚偽があった場合、審査に通らないばかりか、最悪の場合ブラックリスト入りしてしまい、お金を借りることができなくなってしまいます。

必ず知っておきたい金利のこと

カードローンでお金を借りたとき、返済金には必ず利息(金利)がのってきます。 金利の設定は会社によって多少の違いはありますが、だいたい1.7%~18.0%の間です。学生の方は初めてお金を借りる方が多いと思いますので、最初は最大の金利が設定されると考えてください。借入金を毎月きちんと返済することで、あなたの信用が上がり、借入限度額が広がり、金利も下がっていきます。
カードローンは一度申し込んでしまえば、ネットからすぐに借入れできるので非常に便利ですが、必ず返済や金利が伴うということを忘れないようにしましょう。

借入れ前に返済シミュレーションを利用しましょう

大手のカードローンのホームページには、借入希望額や返済金額、金利による負担額が分かる返済シミュレーションがあります。必ずしっかりとシミュレーションをして、自分にあった返済プランを確認してからお金を借りるようにしましょう。

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お金を借りる学生の良くある質問・疑問

親や家族にバレないか心配…

消費者金融でお金を借りるにあたって気になるのは、キャッシングを利用していることが親や家族にバレるのではないかということです。消費者金融でお金を借りる場合、親権者の同意書や連帯保証人になってもらう必要はありません。親にバレる要因としては、
  • 1.自宅への電話
  • 2.自宅への郵送物
の2点です。
まず、申し込み時の審査・契約時点で自宅への電話はかかってきません。審査時に電話がかかってくるのは、ご自身の携帯と勤務先だけですので、この点は安心ですね。
ただし、何度も返済を延滞したり、催促の電話を無視したりした場合、最後に自宅に電話がかかってきてしまい、親や家族にバレてしまいますので、借りた後の返済はきちんとしていきましょう。
また、郵送物については、郵送による申し込み以外の方法で申込むこと、ローンカードの受け取りを店舗や無人契約機にすること、月々の利用明細の確認をネットのみにすることで回避できます。
そもそも、貸金業法で「第三者に借金の事実を知らせてはいけない」というルールがあります。郵送物などによって利用者の親や家族にバレてしまうことは消費者金融にとっても不利益となるので、よほど悪質な延滞などをしない限りバレる心配はありません。

在籍確認時に職場にバレる?

審査の際、職場への在籍確認の電話があります。消費者金融会社があなたの職場へ電話し、本人の以外の方が電話に出た場合、会社名やサービス名を名乗ることはせず、個人名で名乗りますので、職場にキャッシングをしていることがバレる心配はありません。

例:消費者金融担当「もしもし、◯◯(個人名)と申しますが、■■さん(あなたの名前)はいらっしゃいますか?」

また、モビットのWeb完結サービスを利用すれば、職場への電話の代わりに書類の提出で在籍確認とみなしてくれますので、職場へも電話して欲しくない!という方へおすすめです。

女性でも安心して借りれる?

大手消費者金融の中には、女性が安心して利用しやすいよう女性専用の窓口を設けています。プロミスやアイフルは、対応する窓口全てが女性のレディースキャッシングのサービスを提供しています。お金を借りる時・返済する時の心配事や、疑問に思うことがあれば気軽に相談できます。